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はばねろ・・・
2007年10月30日(火曜日)


株式会社東ハト(本社:東京都豊島区、社長:小森和輝)は、2007年10月29日より、ポテトスナック「超暴君ハバネロ 辛さ2.0倍」と「大魔王ジョロキア」を、コンビニルート限定にて新発売いたします。
発売以来、激辛トウガラシ「ハバネロ」を使った刺激的なウマ辛さと暴言をはく個性的なキャラクターなどが話題になり、多くのお客様にご好評いただいております「暴君ハバネロ」(2003年11月17日発売)が、間もなく生誕4周年をむかえます。4周年にあたり、暴君シリーズに新たなウマ辛スナック2品が新登場。すでに発売の「超暴君ハバネロ」(2007年5月28日発売)がさらにパワーアップして「超暴君ハバネロ 辛さ 2.0倍」となり、同時に、ギネス公認の新・世界一辛いトウガラシ“Bhut Jolokia”(バフット・ジョロキア)を使用した、「暴君ハバネロ」最凶のライバル「大魔王ジョロキア」が誕生しました。
「超暴君ハバネロ 辛さ2.0倍」は、その名のとおり、既存の「暴君ハバネロ」に対して2倍の量のハバネロピューレを練り込んだ、暴君史上最強のウマ辛スナックです。味の主体はスパイスが効いた深みのあるコンソメ味。食べ進めるごとに舌の上に蓄積していくブラックペッパーの辛さが、ハバネロとの相乗効果で、あとをひく強烈な刺激を醸し出します。
そして、新・世界一辛いトウガラシ“Bhut Jolokia”(バフット・ジョロキア)を使用したスナックが、「大魔王ジョロキア」。“Bhut Jolokia”は、インド原産の激辛トウガラシで、ハバネロの約2倍のスコヴィル値を記録して、“The world’s hottest spice”としてギネスに公認されました。“Bhut Jolokia”の名は、「幽霊のトウガラシ」を意味しています。「大魔王ジョロキア」は、生地にジョロキアのペーストを練りこみ、その挑戦的な辛味を存分に活かした酸味のあるチリソース味をベースに、隠し味としてレモングラスの風味を加え ました。「超暴君」のギザギザリングに対して、フラットなリングにすることで食感も差別化。噛むほどにこみ上げてくる辛さは「暴君ハバネロ」に勝るとも劣らず、徹底的に辛さを追求した新しいウマ辛スナックです。
だそうです・・・。
辛いのだめだけど一度食べてみたいね・・・汗
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